今こそ新しい働き方、つくってみんで?~野村総合研究所が、田舎でワーケーションして見えてきたこと~

Withコロナの時代を迎えて日本の働き方が変わりつつあり、特にリモートワークのような“働く場所”を選ばない新様式が広がりつつあります。2000年頃にアメリカで生まれたとされるワーケーションは「ワーク(仕事)」と「バケーション(休暇)」を組み合わせた造語であり、働き方が多様化した影響で広がっています。 徳島県は全国屈指の通信環境があり、パソコン一つあれば働ける環境が整っています。徳島県内でも、三好市は観光資源が有数存在する観光地で、地域で新たな働き方や仕事を生み出し、社員がリフレッシュしながら働ける環境があります。 セミナーでは、実際に三好市でワーケーションを行った㈱野村総合研究所の福元修氏に、三好市での体験を語っていただきます。
- どうして三好市でワーケーションをしようと思ったか
- 三好市でどんな働き方をしたのか
- 地方で働くことの社員の健康面・満足面でのメリット
- 地域で働くことで得られた業績効果

- 日時
- 11月12日(木)18:30スタート
- 開催場所
- オンライン開催(zoom)
- 主催
- 徳島県三好市役所
- 定員
- 100名(先着順)
- 当日問い合わせ
- 徳島県三好市役所地方創生推進課
TEL:0883-72-7607
Mail:chihousouseisuisin@city.tokushima-miyoshi.lg.jp - サポーター
- (株)野村総合研究所 福元 修さん
- 注意事項
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- 当日、セミナーの様子を写真・動画にて撮影させていただきます。撮影させていただいた写真は、今後活動の報告をSNS等でアップしたり、告知物に掲載させていただく可能性がございますので、掲載されたくない方は事前にお申し出ください。
- オンラインイベントはzoomを使用して行います。予めお手持ちの端末でzoomをインストールしてください。参加URLは開催前日にお送りします。
- 本イベントの録音・録画は禁止とさせていただきます。
- 募集締め切り
- 11月5日(木)